更新日:2026年1月1日
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本市では地域活性化を目的に、日本航空株式会社(以下『JAL』といいます。)と連携し、互いが持つ物的・人的・知的資源を活用する協定を令和3年7月に締結し、同協定をもとに、これまでさまざまな取組を行ってきました。その一環として、1月10日から12日までの3日間、東京都の羽田空港内にある「羽田産直館」において特産展「鹿児島県垂水市フェアin羽田空港」が開催されることが決定しました。
今回、同フェアにあたり「たるみず大使」と「JALふるさとアンバサダー」が本市の魅力について語る対談を行い、広報たるみず1月号(令和8年)の特集「販路拡大最前線!カタチを変えて魅力を伝える。」において一部ご紹介いたしました。
ここでは、広報たるみず1月号にご紹介しきれなかった対談の全貌をお届けいたします。

令和7年6月にたるみず大使に委嘱。鹿児島県出身で(株)ユーエムイーグループ代表取締役、かつ鹿児島の飲食店「薩摩雅咲亭」オーナー。FM鹿児島でラジオパーソナリティとしても活躍中。

宮崎県出身。鹿児島大学卒業後、2008年日本エアコミューター(JAC)に客室乗務員として入社。2025年10月より鹿児島地区JALふるさとアンバサダーに就任。
垂水市には多くの特産品があります。これらの「美味しい特産品」を多くの方に知っていただき、地域を活性化させるため、本市では販路拡大に積極的に取り組んでいます。
広報たるみず1月号(令和8年)の特集では、「美味しい特産品」がどのような形でPRされているのか、近年の販路拡大の取組とともにご紹介しています。ぜひ、こちらもご覧ください。

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