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更新日:2026年5月7日
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3月13日、本城川で鮎の稚魚放流を行いました。これは、減少傾向にある本城川の水産資源の保全を目的に毎年、本城川の鮎を見守る会(永田正男会長)が行っているものです。当日は、水之上認定こども園、水之上小学校の子どもたち約30人が参加しました。稚魚が元気に泳ぎ出す姿に、子どもたちは「大きくなってね」とエールを送っていました。本城川の豊かな水産資源を支える大きな一歩となったのではないでしょうか。
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