トップ > 暮らし・手続き > まちづくり・環境・交通 > まちの話題 > 令和7年度まちの話題 > 令和8年3月号まちの話題 > 垂水高等学校の生徒が戦争遺跡を紹介するPOPを贈呈
更新日:2026年3月8日
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12月18日、道の駅たるみずはまびらで垂水高等学校の生徒が、同道の駅の前に広がる海岸にある戦争遺跡について紹介するPOPを作成し、飲食店2店舗に設置しました。今回紹介した戦跡は、魚雷整備を目的とした垂水海軍航空隊の『魚雷航跡監視台場跡』です。生徒たちは、本市と鹿児島大学が共同で実施している調査に参加しており、戦跡認知度向上のために今回の取組を考え、設置となりました。訪れた際はぜひご確認ください。
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