トップ > 暮らし・手続き > まちづくり・環境・交通 > まちの話題 > 令和7年度まちの話題 > 令和8年1月号まちの話題 > 地域で実ったキャッサバイモ市内在住の外国の方々へ寄贈
更新日:2026年1月8日
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10月29日、篠原耕成さん(柊原地区)から市内在住の外国の方々へ、タピオカの原料としても知られるキャッサバイモが寄贈されました。これは、試行的に栽培したところ、多く収穫できたことから、キャッサバイモを主食とする国もあることを踏まえ、市内の外国の方々に食べてもらいたいとの思いから、寄贈されたものです。馴染みのある外国の方々は大変喜ばれ、地域と国際的なつながりを感じさせる素敵な出来事となったのではないでしょうか。
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