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更新日:2026年1月29日
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垂水市では、令和3年度から「垂水市いのち支える自殺対策計画(垂水市自殺対策計画)」に基づき、感情表現が成長過程である児童や生徒、その受け手となる教育従事者等に対して、「SOSの出し方・受け止め方」に関する知識や表現する力を身に付けることを目的に、「SOSの出し方・受け止め方教育事業」を実施します。
ここでは、「SOSの出し方・受け止め方教育事業」のうち「SOSの出し方教室・受け止め方研修会」についてご紹介いたします。
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令和7年度垂水市SOSの出し方・受け止め方教育事業
高橋聡美
令和7年7月10日(木曜日)垂水市市民館大ホール
自分と誰かを大切にするために
1.こころの痛み
2.相互の自尊感情を高める
令和7年度は、令和6年度同様に、次のような実施形態にて開催いたします。
令和7年7月11日(金曜日)垂水市市民館大ホール
SOSの出し方教室〜自分と相手を大切にするために〜
1.こころの痛み
2.自身のレジリエンスに気づく
3.自分のストレスコーピングの傾向について知る
4.お互いの自尊感情を高めあえるコミュニケーション:リフレーミングを知る。
令和7年度は、過去数年と異なり、次のような実施形態にて開催いたします。
令和7年7月11日(金曜日)垂水市市民館大ホール
子どものSOSを学校で受け止めるために必要なこと
上記児童・生徒の授業日にあわせ、放課後に研修を行います。
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