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  千本イチョウ(世間自然遺産・僕立公園)情報

千本イチョウ 美しい銀杏並木をご堪能ください

概要
 

垂水市の新名所となっている千本イチョウは、園主の中馬吉昭さんが帰郷後、先代から受け継いだ荒れ果てた山を、奥様と二人三脚で育てられ、開墾されたイチョウ園で、「世間自然遺産 僕立公園(NPO法人かごしま探検の会認定)」としても認定されています。

 
色づき状況予想(気候で多少前後する可能性があります)

 

  11月27日・28日 色づきはじめ
  12月3日〜10日 見ごろ
  12月12日〜17日 落葉(見ごろを過ぎた落葉状態、黄色いイチョウ絨毯をご堪能いただけます)
 
ご来場時の注意
 

土日は大変混雑します。平日のご来園をお勧めします。

 

駐車場に限りがあります。土日にお越しの際はお乗り合わせのうえ、お越しください。(一般車両31台:身障者用2台)

 

道路渋滞の場合は左側の路肩にお寄りいただき 、来園者以外の通過交通がスムーズにいきますようにご協力ください。

 
色づき状況 (詳細情報をPDFファイルでご確認いただけます)

 

  11/22の状況(詳細情報PDF) 11/25の状況(詳細情報PDF) 11/28の状況(詳細情報PDF) 11/30の状況(詳細情報PDF) 12/6の状況(詳細情報PDF)
  11/22(1分程度の色づき) 11/25(3分の色づき) 11/28(4分の色づき) 11/30(5分の色づき) 12/02(6分の色づき)
  12/4の状況(詳細情報PDF) 12/6の状況(詳細情報PDF) 12/8の状況(詳細情報PDF) 12/12の状況(詳細情報PDF) 12/16の状況(詳細情報PDF)
  12/4(8分の色づき) 12/6(ほぼ見ごろ) 12/8(見ごろ) 12/12(落葉始め) 12/16(落葉中)
  12/19の状況(詳細情報PDF)        
  12/19(落葉中)        
 
昨年の状況
昨年の写真(クリックで拡大します) 昨年の写真(クリックで拡大します)
【見ごろ】 【落葉】
 
場所
 

垂水フェリー料金所から3つ目の信号(国道220号との交差点)を左折し桜島方向へ、4つ目の信号(垂水市役所前信号、県道71号線との交差点)を右折し、道なりに車で約10分。

県道71号線沿いのわかりやすい場所ですが、付近の駐車スペースは少ないため、交通の妨げにならないようご注意ください。

  位置図のダウンロード(PDF)
 

イチョウ(銀杏・公孫樹)

学名 Ginkgo biloba
科名 イチョウ鋼 イチョウ目 イチョウ科 イチョウ属の落葉高木
原産地 中国
花言葉 鎮魂、長寿、しとやか
説明

「公」は祖父の尊称で、祖父が種子をまいても 実がなるのは孫の代になることから「公孫樹」。長寿であり、成長すると巨木になる。イチョウは色づいた時の美しさから、街路樹(イチョウ並木)として植えられているところも多い。東京の明治神宮外苑や大阪御堂筋の並木道は有名。実は「ギンナン」

 


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問い合わせ先
 

垂水市役所商工観光課観光推進係

 

電話:0994-32-1486(直通)

 

  垂水市役所〒891-2192鹿児島県垂水市上町114番地電話:0994-32-1111(代表)  

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